【 続編 】【 泉丘1年 上位陣 考察 】

 

引き続き 高1でも考える。

サンプルが少ないので申し訳ないが

例えば

9位と12位の子

 

9位 偏差値73.4 424点

12位 偏差値70.2 405点

偏差値の差 3.2

点数の差 19点

 

600点満点(3教科200点満点)になった影響もあると思うけど偏差値3も違って 3番しか変わらない。

こういう 平均(偏差値50前後)と圧倒的に差をつけた 一桁に入る子たちが 東大に現役で合格していくのだろうなあ。

 

入ってまだ半年しか経っていないが

すでに圧倒的な差はついているのだなあ。

 

そしてこの9番の子でさえ 

トップとは相当な差をつけられているのだろうなあ。

 

このブログを読んでおられる保護者の

みなさまがご存知の通り

高校の内容は 中学とは比べ物にならないほど

内容が深く広いので

この差は ちょっとやそっとでは埋まらないだろう。

 

高校入試の時は

石川県総合模試で 偏差値70に早々にのったとしても

中学の内容が薄いために

後から勉強した人に ある程度追いつかれる。

その辺になってくるとミスをしないというか

違う戦いになってくる。

 

ただ 大学入試における圧倒的な差は

なかなか縮まらない。

内容が深いから。

 

それよりも

どんどん 上位陣と平均点レベルの子の差は

開く一方になる。

 

また 平均点レベルの子と 300番台の子の差も

どんどん広がっていく。

 

努力の習慣は あまり変わらないからだ。

できる子はどんどんできるようになるし

やらない子は どんどん成績は下がっていく。

 

 

最初の方で 上の方にいて

尚且つ

努力の高度な習慣がある人が

現役で 帝大に合格しやすい。

 

頑張って欲しい。

 

スタハ たつむら

 

PS 大学入試を終えた先輩方のほとんどは

  「 始めるのが遅かった 」ことを悔いています。

  ほとんどそうだ。

  浪人した人の9割以上はそう思ったのではないだろうか?

 

  だからこその 早めのスタートです( ◠‿◠ )

  高2の9月から 全力で頑張って欲しい。

 

  もちろん 高1からも 徹底的な基礎力を培い

  高度な努力の習慣を 維持して欲しい。

  

 

 




 

金沢泉丘元校長先生 宮本先生と スタハ塾長辰村との対談記事です

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