【 真面目バージョン(笑)】【 泉丘 二水 桜丘 錦丘 得点率から わかること 】

 

小学生に戻って考えてほしい。

みんな いい点数を取っていたのではないでしょうか?

100点もたくさんあったのではないでしょうか?

 

小学校のカラーテストは 平均が90点ぐらいに設定されているので

だれでも少しの勉強で 

てっぺんに到達できる。

 

そして中学になって

たくさんの母親がこう言います

「 うちの子 小学校の時はできたのですが。。。」

 

おっしゃることはわかります。

ただ それは 

小さい山に登る勉強だったので

本当の国語力

本当の思考力

本当の理解力が

顕在化していないだけなのです。

 

本当は その時から差はできているのです。

 

 

中学校に入り テストの平均点が 

だいたい60点か50点に設定されます。

その差が出てきて初めて

「 小学生の時の勉強習慣が 高かったり低かったりしたことが

  顕在化し始めるのです。」

「 理解力 暗記力 集中力も顕在化し始めます。」

 

 

そして高校です。

 

たとえば 昨年の高校入試

泉丘 350点(得点率 70%)

二水 320点(得点率 64%)

桜丘 320点(得点率 64%)

錦丘 280点(得点率 56%)

で合格しました。

 

進研模試を見てみましょう

300点満点(3教科)

泉丘 206点(得点率68.8%)

二水 170点(得点率56.7%)

桜丘 162点(得点率54.1%)

錦丘 149点(得点率49.7%)

 

差が広がっているのがわかると思います。

高校に行って差が広がった環境力もあると思いますが

それ以上に。。。

 

つまり 結論はこうです。

 

学年が進むにつれ

難易度が上がるにつれ

学力の差が

「 わかりやすくなっているだけなのです。 」

 

 

そして 泉丘の中だけ見ても

差は大きく大きく広がっています。

 

帝大受験の問題になると

全く歯が立たない子もたくさん出てくるのです。

 

今までの泉丘の定期テストの問題なら解けるのですが

東大京大をはじめとする帝大クラスの問題になると

学校のテストでは計ることのできない差が生まれているのです。

そこの判断を誤り

帝大受験に多くの子供たちが浪人します。

 

 

だからこそ

問題が顕在化してからでは 

追いつくのはなかなか難しいです。

授業は待ってくれません。

時間もどんどん進みます。

 

本当の学力を見極め

子供の理解力

子供のやり抜く力をしっかりと把握して

子育てをしていきたいものです。

そこは親の役割です。

 

 

小学校中学校の時の差は 

問題が簡単なので表面化していないだけなのです。

 

スタハは 本物の学力をいつも追及している塾です。

即席ではない「本質的な能力を伸ばす」塾を

目指しています。

 

 

スタハ たつむら

 

PS だからこそ 高1からの学習です

  だからこそ 小学生からの文章読解の練習です。

  だからこそ 受験前の 「ちょっと塾」ではなくて 

  しっかりと地についた学力を上げていくことが求められます。

 

 

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