【 受験は 「 あと 」になればなるほど 重要になってくる 】

 

受験は 続きます。

 

そして

 

「あと」になればなるほど

「 後ろ 」になればなるほど

 

「重要」になってきます。

 

学歴社会がある程度崩壊したとはいえ

まだまだ

相当残っているのが実情です。

 

 

幼稚園

小学校

中学校

高校

大学

大学院

 

学歴社会なので

最後の

「大学院」が

一番重要です。

 

 

文系ならば 大学になるでしょう。

 

 

そこが一番の勝負です。

 

 

途中で

成功することは

後々 

「有利」になることに

変わりはありません。

 

ただ

「有利」であって

確定ではないのです。

 

 

途中で

泉丘に行きました

附属に行きました。

 

それは 素晴らしいことです。

きっと 多くの努力や時間を

傾けてきたことでしょう。

 

 

でも

 

「 途中 」で 満足していたら

どうでしょうか?

 

 

ウサギとカメにあるように

最初 ウサギが圧倒的に有利でしたが

最後は かめさんが 勝ちました。

 

最後が大事なのではないでしょうか?

 

高校こそ 全国大会の「大学受験」

ここが 多くの人の場合 

決戦であり 

本番です。

 

「受験」というくくりの

最後を大事にしたいものです。

 

スタハ たつむら

 

PS  もちろん 社会人になってからも

    多くの努力が求められ

    精進し続けることが大事です。

    これこそが 「本番中の本番」です!(^^)!

 

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2 件 のコメント “【 受験は 「 あと 」になればなるほど 重要になってくる 】”
  1. スタハカフェ より:

    学歴社会は我々親世代の時と変わっていない気がしますが、ある程度崩壊したのでしょうか?

    1. studyhouse より:

      スタハカフェ さん おはようございます!(^^)!

      私たちの世代は がんじがらめの学歴社会ですね。

      今も 相当残っていることは確かです。
      ただ 企業側も 少しは緩和しているというイメージです。

      ただ インターネットによる応募が可能になり
      一流企業になればなるほど

      つまり 応募が相当な数集まるところだと
      「学歴フィルター」にかかります。

      そうしないと 
      採用に時間がかかりすぎるので
      通常業務ができなくなるからです。

      ベンチャー企業など
      IT関係の企業は
      実力主義を貫いているところが多い気がします。

      昔からある日本の企業は
      学歴社会ですね。

      スタハ たつむら

      PS 学歴が すべてではありませんが  努力する子 理解力 業務遂行能力などを 図るうえで 見分けやすい。一つの物事を通して 本質を見極めたいとしている企業側にとって 最良の選択の材料になりますね。  もちろん これがすべてではないことは100も承知なのですが  企業側にも時間という制約がありますので そうはいかないということなんでしょうね。

       

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