【 金沢泉丘 理数科 昔「スーパー先生」が理数科の担任をしていた 】

 

 

金沢泉丘 理数科

 

昔 伝説のスーパー講師がいた。

 

彼が 泉丘の理数科の担任だった時が4年あった。

 

つまり 高校2年と3年と

2年連続を 2回持ったわけだ。

 

金沢理数科の担任と言ったら

石川県を代表するクラスの担任。

 

相当なプレッシャーがあったことだろう。

 

その時の結果は?

 

東大だけの情報だが

6人中5人合格。

 

その次の2年間での結果が

4人中3人合格。

 

徹底的な結果を出している。

 

泉丘の東大における

現役合格率は 20%前後。

それからすると 驚異的な合格率である。

 

やはり

 

「担任の力」というべきか。

同じ泉丘のレベルを集めたとしても

誰が 担任になるかで

子どもたちの人生は 明らかに変わる。

 

私も 教師の力を相当信じているので

子どもたちにとって

相当プラスになる講師しか雇っていない。

これが 生命線とも思っています。

 

 

私は 塾長をしているが

誰が塾長をするかで

その塾のカラーは 全く変わる。

実績も変わる。

責任は大きいと痛感している。

毎年 命がけだ。

 

誰が 校長をするかで

その学校のカラーも変わる。

 

誰が 社長をするかで

その会社の業績は 劇的に変わる場合も多い。

 

 

子どもたちにとって

身近なリーダーは 「担任」だ。

 

誰が 担任になるかで

子どもたちの夢の実現の確率は

相当変わる事実が そこにある。

 

 

星稜高校においても

「3年に1回 強いと言われていた時代があった。」

今は 全体的に強いが笑

 

なぜか?

 

よく言われていたことは

すごい先生が 一人いて

その先生が 学年主任をする学年は 強いと言うもの。

だから 3年に1回なのである。

 

これは 学校関係者では あるある である。

 

3学年全て強くするためには

少なくとも 3人の強力な先生がいる。

 

これは どこの学校にも言えること。

 

 

また ある校長が その学校の校長になった時にも

大いにその学校全体の進学実績が上がった時があった。

これも 事実です。

 

やはり リーダーに誰を据えるか?

 

誰が 子どもたちの規範となるかは

大事な大事な要素ではなかろうか?

 

伝統や歴史の影響も大きいが

そこには 大きな影響を与えうる

スーパー先生が 存在する場合が多い。

 

 

石川県からも

たくさんのスーパー先生が

どんどん出てきてほしいと思っている。

 

それは 生徒の心を変えることができる先生のことだ。

 

 

スタハ 辰村

 

 

 




 

がんばれ受験生!試験までのカウントダウン

大学入試共通テストまで

令和8年1月17日、18日

カウントダウンタイマー

国公立大学前期試験まで

令和8年2月25日

カウントダウンタイマー

私立高校入試まであと

令和8年1月30日

カウントダウンタイマー

公立高校入試まであと

令和8年3月10日、11日

カウントダウンタイマー

 

スタハで高度な学習習慣を身につけませんか?

👉スタハの指導システム等はこちらから(クリック)

 

 

 

詳しいスタハの「合格実績」は↑ここをクリック↑

↑見やすいようにリニューアルしました

 
 

 

スタハ公式インスタグラム!! @studyhouse1119

フォローお願いします

ブログに連動していることとたまに別のことを載せています笑

 

スタハ公式Twitter フォローお願いします!!@studyhouse1119

ブログ更新と共に連動してアップしています。

 

スタハ公式ライン「友達登録」によるお得!!

【 早い 】スタハ保護者への情報をラインを通して「迅速」に。

↑   携帯はここをクリック。

 




コメントは受け付けていません。

よく読まれている記事