【 金大附属小学校(120人)から 金大附属高校(120人)には どれぐらい進学できるのだろうか? 】

 

金大附属小学校(120人)から 

金大附属高校(120人)には 

どれぐらい進学できるのだろうか?

 

 

スタハ 辰村

 

PS    まず 考えたいのは 金大附属中学に 40人ちょっと毎年合格するということです

 

そして 160人になります(金大附属中)

 

毎年 金大附属中(160人)から 70人か65人ほど合格する。

 

金大附属中から入学した子は 

基本 学力が強い

1年か2年ほど ガチンコで勉強して入ってくるので

小学生組より 勉強する5年生6年生を過ごしてくる

 

色々な人に聞いたところ

(既存の生徒や金大附属出身の医学部生 保護者に聞いたところ)

年によっても違うと思うが

大体 金大附属中学から金大附属高校へ

70名か65名進学する中で

小学校組と中学組 

半々というのが定説だ

(今度 金大附属に行って聞いてこようと思っている)

つまり

30名強 小学生組

30名強 中学から入った組

 

そもそも金大附属高校への進学が

65人前後の時もあると思うので

 

小学生から 金大附属高校に進学できるのは

多くて40人前後かなと推察できる

(少ないと30名)

 

 

つまり 120人の金大附属小学校から

金大附属高校に無事に進学できるのは

30名から40名前後

 

1クラスあるかどうかということになる

 

 

激しい生存競争ですね

 

半分の60名は絶対に届かないということですね

 

 

金大附属高校に進学するためには

しっかりと

小学生の時から 勉強を重ねることが大事

小学生の差は 中学でなかなか埋まらない。

 

学習習慣が大事。

 

中学の順位が出ないことが多くても

子供の成績を たえず把握し

少なくとも 金大附属小学校で30番以内

できれば20番以内に入れるように

することが 肝要。

 

 

 

PS2 今年の金大附属高校の入試は

外部が躍進して 金大附属中からの進学者数が減っている

 

私は 来年もこういった経験が続くと思っている

前にブログで書いたが

能登や加賀地方(小松含む)からの受験者数が増えているからだ。

スタハの小松駅校からも 金大附属に4人受験して4人合格している。




 

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