【 考察 】【 英語大学入試共通テスト】【 センター試験当初(親世代)は 3000単語ちょっと 22年は 6000単語】

 

 

英語大学入試共通テスト

センター試験当初(親世代)は 3000単語ちょっと 

22年は 6000単語

 

スタハ 辰村

 

PS   私は 2倍の意味でこれは 難化していると思う

 

1つは 当時のセンター試験は ほぼ国公立大学だけのテストだったと言うこと。

それで 平均が120点前後

 

今は 大学受験生のほぼ全員が受験して 平均が120点前後。

 

 

つまり 昔は 偏差値が 60以上の国立志向の人が中心で受けての平均120点

今は 偏差値40 45以上全ての人が受けての平均120点

 

 

加えて 問題文中にある英単語の数が 2倍に増えている。

制限時間は一緒の80分。

 

 

上記の条件にもかかわらず

つまり 受けている層が受験生ほとんどが受けていて 尚且つ 単語数が2倍になっているのに

平均点が同じと言うことは

英語がかなり難しくなっていることを印象付ける。

 

今の子たちは 本当に大変です。

 

自分達の教わった時の観点だけで

今の偏差値や 点数を見ると

本当に大変なことになります。

 




 

がんばれ受験生!試験までのカウントダウン

大学入試共通テストまで

令和8年1月17日、18日

カウントダウンタイマー

国公立大学前期試験まで

令和8年2月25日

カウントダウンタイマー

私立高校入試まであと

令和8年1月30日

カウントダウンタイマー

公立高校入試まであと

令和8年3月10日、11日

カウントダウンタイマー

 

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