【 少子高齢化に伴い 教育はどうなっていくのか? 】

 

 

日本の少子高齢化は

急速に進んでいます

 

数年前に出生数が 100万人を切りました。

そして もうすでに

今年 90万人を切ることが 決定しています。

たった数年で 10万人 つまり 10%以上減っているのです。

推測では 87万86万とか言われています。

第二次ベビーブーム世代が 全て40代になったので

加速度的に これからも少子化は進むでしょう。

 

 

つまり これから もっと国会やマスコミなどで

議論が湧いてくると思います

その話がもっと表に出てくるとどうなるか?

 

それは

「教育の無償化」という流れがさらに

大きくクローズアップされていくと思います。

 

また 昔の第二次ベビーブーム世代の1学年200万人に比べて

今は 100万人を切っているので

昔に比べて 予算を振り分けやすいという計算も財務省が出してくるでしょう。

 

つまり 幼稚園から 大学までの「完全無償化の流れ」に

大きく動いていくことでしょう。

 

そんな中 教育はどうなっていくのでしょうか?

 

 

無償化により

まず 「教育格差」が 加速します。

 

お金がなくても

大学などに行けることによって

門が大きく希望が湧いた家庭や お子様も 増えることでしょう。

 

 

ただ それ以上に

教育に格差が生じることも事実です。

 

「学校などにかけない教育費」が

そのまま 新たな教育費となる可能性の方が高いからです。

 

アメリカは 日本以上に格差社会です。

スタンフォード ハーバードなどの超有名大学は

年間300万 400万も学費がかかります。

つまり 学力だけでなく

入れる人も 「経済的」格差を超えてきた人ばかりです。

 

 

全てを総合して

お子様をマネージメントしてください。

 

 

スタハ 辰村

 

P S  情報は宝です

 

PS  教育費も大事ですが

卒業後の 「お子様の経済力」も大事です。

私たちの時代は 正社員に加えて 

ある程度の パート アルバイトなどの仕事がありましたが

これからのA Iの時代。

 

その仕事もなくなりつつあるでしょう。

つまり 「教育格差」もありますが

「就職格差」「年収格差」も非常に広がることが

予想されています。

 

私たちの小さい時は

「一億総中流」と言われてきました。

 

30年たった今

その言葉を実感する人は あまりいないでしょう。

 

これから 20年後 30年後

加速度的に 世界が変わっていくでしょう。

時代のスピードは 本当に早くなりました。

 

私たちと同じように

我慢さえすれば 何でも仕事があるという時代は

過ぎようとしています。

 

 

 

 




 

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