【 幼児教育・保育の無償化が2019年10月から!】

 

幼児教育・保育の無償化が2019年10月から。

 

さあ いよいよ 今年から 幼児 保育 無償化ですね。

 

国が 大きな意味で

やっと セーフティーネットを

大規模に始めました。

 

 

幼児 

そして 高校無償化

大学無償化。。。

 

これは 一見

みんなにとって 朗報です。

 

ただ この家計に残ったお金の使い方次第で

もっともっと

大きな2局化が起こることを

肝に命じなければなりません。

 

 

わたしは ここ最近の

スポーツ界の躍進は

「 週休2日制 」にあると思います。

 

子どもたちが

自由にできる時間が 平成に入って

大幅に増えました。

 

「自由な時間」を

各家庭は どう用いたでしょうか?

 

ある子は 「塾」に

ある子は 「スポーツに時間を」

ある子は 「芸術に」

ある子は 「個性を磨くことに」

 

 

一側面だけ見ると

学力の2局化は 本当に広がりました。

各中学校の成績の棒グラフは

多くの学校で 「ふたコブ ラクダ」です。

また 平均的な子が 少なくなり

上に団子 下に団子って感じです。

 

スポーツも

本当に 日本 強くなったと思いませんか?

前に比べて この週休2日制を

思う存分使っているのだと思います。

連休が毎週あるのは やはり 

大きな変動だったと思っています。

 

 

さあ そこに加えて

今回の幼児保育無償

高校無償化の流れ

大学も。

 

この家計に残るお金の使い方で

子どもの人生は 激変するでしょう。

 

過去の経験則は

通じません。

 

「 わたしは 塾に行かなくて 大学に行った。」

「 わたしは 部活だけで スポーツが強くなり プロになった。」

「 高3から勉強して 帝大に行った。医学部に合格した。」

 

そんな時代は 過ぎ去ろうとしています。

受験レベルが変わっているからです。

小さい時から努力している家庭は 努力しているからです。

国の政策で 空いた時間や 浮いた資金を

その分野に投入しているのです。

 

サッカー日本代表も 

下部組織からある 「クラブチーム」が中心のメンバー構成になっています。

普通のルートからプロになるのは難しくなっています。

 

若いうちから 海外に行く選手も増えました。

つまり より若い時から その分野において努力する必要が出てきています。

この間のアジア杯日本代表の スターディングメンバーは 遂に 「全員海外組」になりました。

 

だんだん 比率は増えてるなあとは 感じていましたが

ついに ここまできたかという感じです。

 

 

今 企業は 外国の人をたくさん採用している。

もしかしたら 10年後30年後 近い将来

もっと 海外からの学生や 日本の帰国子女を採用する企業が

ほとんどになるだろう。

今のサッカーの日本代表のように。

 

 

スタハ 辰村

 

PS   わたしは この時代に 挑戦したいんです。

  結果を出しつつ

  子どもの未来に 本当に大事なことを

  スタハを通して表現するつもりです。

 

  スタハは 変わった塾です。

  他にはないことを たくさんやっています。

 

  また このまま止まるつもりは更々ありません。

 

  毎日 アイディアが浮かんできます

 

  精査し すぐに実行に移しています。

 

  このブログの回数のように笑

 

  どんどん 改革を行なっていくことを

 

  お約束します。




 

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令和8年2月25日

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カウントダウンタイマー

 

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