【 各高校の定期テストは 当然 レベルが違います  定期だけで満足してはいけない】

 

 

各高校の定期テストは 当然 レベルが違います  

定期だけで満足してはいけない

 

 

スタハ 辰村

 

 

PS   中学も同じです。

 

公立とはいえ

レベルが全く違います

 

 

各中学の先生は

その中学における

母集団において テストを作ります。

 

標準化はされていません

 

 

当然 金沢市の中心部の定期テストと

他の学校のテストは 全く違います

 

もし ご近所に親戚などいましたら

見てみてください

 

きっと びっくりすると思います

 

少なくとも私は びっくりしました。

 

全くレベルが違うなと思いました

 

 

 




 

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“【 各高校の定期テストは 当然 レベルが違います  定期だけで満足してはいけない】” への2件のフィードバック

  1. 中学生の母 より:

    いつも楽しく為になるブログをありがとうございます。拝読させていただいております。

    うちの娘は金沢市の中心部の公立中学校に通っております。レベルが高いと言われている学校です。
    娘は、定期テストでなかなか思うような結果が出せず、かなり苦戦しています。日々、部活と勉強の両立、テスト勉強も学校ワークを何度も繰り返して頑張っているようなのですが…

    中学校の先生も、定期テストは簡単に点が取れるように作成してないとおっしゃっていました。
    学校側が定期テストを難しくする作成する意図はどこにあるのでしょうか。
    テストで結果を出せないと、子供のモチベーションも下がる気がするのですが。

    • studyhouse より:

      中学生の母様

      こんにちは。

      いつもご購読ありがとうございます

      励みになります

      お母様が

      おっしゃられること よくわかります。

      私も 考えました。

      そして 調査した時期があります。

      小学校では どこの公立小学校でも 「同じカラーテスト」

      中学校では 「学校の先生が作ったテスト」
      (つまり 学校によってレベルが違う。これは 先生の能力の問題ではなく 生徒のレベルに応じて作っている(絶対数)

      内申書は 昔の相対評価と違って 絶対評価になっています
      (つまり 5の比率などが 決まっていない)

      ただ やはり成績をつけないといけないので
      その通っている学校のレベルに合わせて テストを作る傾向があります。

      率直にいうと

      定期テストが「難しい中学」と 「簡単な中学」が全国にあるのです。

      ある中学は 学校のワークぐらいしか出題しない中学もあれば

      学校のワーク以上の問題 つまり 入試問題を出す学校もあります。

      千差万別です。

      それぞれの地域のニーズもあると思います。

      学校の生徒のほとんどが トップ高校を受けたがるご家庭が多い学校や

      そこまでこだわっていない中学校もあるわけです。

      何れにしても 

      1 それぞれの地域の特性に合わせてテストを作る(絶対数が多い軸の生徒にお応じて作ります)

      2 通信簿をつけるためには ある程度 「バラける」必要があります

         (同じ点数が多すぎると 誰に 4をつけて 誰に3をつけるとかが わからないからです)

      以上2点から テストの難易度が 学校によって違うと 私なりに解釈しています。

      もし 金沢市中心部の野田中 小将町 紫錦台などのレベルの高い中学校の場合は

      学校のワークに加えて 

      少なくとも「教科書準拠の問題集」を やっておくことをお勧めしています。

      例えばですが
      スタハは

      まず 学校のワークをやってもらい(必要最低限です)

      「必修テキスト」(塾用問題集)(この問題集は 教科書準拠の問題集の中では 1位2位を争うレベルの問題集です)
      率直に言って(通信簿で 5か4を取るための問題集です)
      一時期 ちょっと簡単な教科書準拠の問題集に切り替えたことがあるのですが 学校の定期テストの成績が下がった時がありました
      なので また この必修テキストに戻して 成績を回復した経緯もあります
      問題集は 本当に大事です。
      お子様の通っている塾が 何の問題集を選んでいるかを見るだけで
      それぞれの塾が 誰を対象にしているかがすぐにわかります。
      ちなみに その必修テキストという問題集は 妻の実家がある成穎中学(私立中学)でも採用されていました
      私立中学ですので 公立中学が使っている普通の学校のワークの他に サブテキストとして さらに 必修テキストが採用されていました。
      調査した時 びっくりしたのを覚えています。
      スタハと同じテキストを 学校で採用していたわけですから。

      また これだけだと まだまだトップ中学の定期には対応できないので
      (野田中などは さらに難しい問題を出してくる)

      数学が 錬成テキスト(塾用問題集)(難しい問題に対して 詳しい解答が付与されているので 本当に役立っています)
      理科 社会は 実力錬成テキスト(塾用問題集)(これも 必修テキストより 難しい問題が列挙されているので これで 野田中の問題にも対応できています)

      つまり スタハは

      定期テストに関して

      1 学校の問題集
      2 必修テキスト(教科書準拠の難しい問題集)
      3 錬成テキスト(数学) 実力錬成テキスト(理科 社会)
      を 回転させて 学校の内申書の点数を取らせています。

      スタハ 辰村

      中心部の中学は
      ある年には

      「クラスのうち10人 泉丘を受験する」ところもあります。
      そう言ったニーズがある地域は 当然
      定期テストのレベルを上げていく傾向があるわけです。

      学校のワークは やっていて当たり前という地域です。
      その延長線上の問題まで 対応することが求められます。

      そういったレベルの高い中学校にいる環境を 活かして
      何らかのアクションを起こせればいいですね

      環境は大事です。

      大変だと思いますが応援しています

      頑張ってください

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