【 ノーベル賞 圧倒的なアメリカの強さ 】

 

ノーベル賞週間が続く。

本当に素敵な発見ばかりで

ノーベル賞の解説を聞いて初めて知る分野も多い。

本当に 一人一人の努力に感無量だ。

 

それにしても アメリカ強いな( ^∀^)

 

ノーベル医学生理学賞

ジェフリー・ホール米ブランダイス大名誉教授(72)とマイケル・ロスバシュ同大教授(73)、マイケル・ヤング米ロックフェラー大教授(68)

3人アメリカ

 

ノーベル物理学賞 

米マサチューセッツ工科大のレイナー・ワイス名誉教授(85)と、米カリフォルニア工科大のバリー・バリッシュ名誉教授(81)、キップ・ソーン名誉教授(77)。

3人アメリカ

 

ノーベル化学賞

スイス・ローザンヌ大のジャック・デュボシェ名誉教授(75)、米コロンビア大のヨアヒム・フランク教授(77)、英MRC分子生物学研究所プログラムリーダーのリチャード・ヘンダーソン博士(72)

 

1人アメリカ

 

9人中 7人がアメリカだ。

国籍とか深く調べていないけど

大学なのか 個人なのかわからないけど

何れにしても 

国にしろ 個人にしろ

アメリカが 最先端だ。

アメリカが絡んでいる。

 

世界には180かそこらの国があるのに、

9人中7人がアメリカ。

 

アメリカの強さは 何だろう?

 

やはり 「自由」「自立」「個性の尊重」

があると思う。

 

アメリカに100日ほど 放浪の旅に出た時

本当にそれを感じた。

本などの情報ではなく

自分の肌で 「 なぜ アメリカは様々な分野で強いのだろうか?』

という疑問を解決するために 渡米した。

 

心底 自分が 温室育ちだということを感じた。

「日本」という温室だ。

 

 

小さい田舎の小学校も見せていただいたが

小さい低学年の小学生たちも

教室の前で

立派なスピーチを身ぶり手ぶりを混ぜてしていた。

ノー原稿で。。。

本当に衝撃を受けたのを今でもはっきりと覚えている。

 

スタンフォード大学に見学に行った時も

教授と学生が 楽しみながら

活発な議論をしていた。

 

内容はさっぱりわからなかったけど(笑)

 

双方向に意見を言っていることが衝撃だった( ◠‿◠ )

 

一人一人が強い。

 

この国の力は 計り知れない。

 

スタハ たつむら

 

PS 誰か スタハから

  アメリカの大学行かないかな?( ^∀^)

 

  スタハも一人一人が本当に強くなって欲しいと思っている。

  自立して 社会に出ても どんどん前に出れるような

  素敵な子どもたちを育てたい。

 




 

がんばれ受験生!試験までのカウントダウン

大学入試共通テストまで

令和8年1月17日、18日

カウントダウンタイマー

国公立大学前期試験まで

令和8年2月25日

カウントダウンタイマー

私立高校入試まであと

令和8年1月30日

カウントダウンタイマー

公立高校入試まであと

令和8年3月10日、11日

カウントダウンタイマー

 

スタハで高度な学習習慣を身につけませんか?

👉スタハの指導システム等はこちらから(クリック)

 

 

 

詳しいスタハの「合格実績」は↑ここをクリック↑

↑見やすいようにリニューアルしました

 
 

 

スタハ公式インスタグラム!! @studyhouse1119

フォローお願いします

ブログに連動していることとたまに別のことを載せています笑

 

スタハ公式Twitter フォローお願いします!!@studyhouse1119

ブログ更新と共に連動してアップしています。

 

スタハ公式ライン「友達登録」によるお得!!

【 早い 】スタハ保護者への情報をラインを通して「迅速」に。

↑   携帯はここをクリック。

 




コメントは受け付けていません。

よく読まれている記事