【 完全な二極化がさらに進んでいきます  トップ層はどんどん偏差値を上げている  偏差値フリーの学校は さらに勉強しなくなっているのが現実 】

 

完全な二極化がさらに進んでいきます  

トップ層はどんどん偏差値を上げている  

偏差値フリーの学校は さらに勉強しなくなっているのが現実

 

 

スタハ 辰村

 

 

 




 

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“【 完全な二極化がさらに進んでいきます  トップ層はどんどん偏差値を上げている  偏差値フリーの学校は さらに勉強しなくなっているのが現実 】” への4件のフィードバック

  1. 教育関係者の関係者 より:

    小松高校や七尾高校は、偏差値65で足切して少数精鋭で勉強すれば良いのに・・・と、思いますが
    県央部は附属・泉で偏差値65ぐらいですから、良い塩梅だと
    まぁ、実情を知っている家庭のトップ層は、多少通学が困難でも附属・泉に行きますけど

    • スタハ より:

      教育関係者の関係者様

      おはようございます

      引き続き コメントありがとうございます

      >小松高校や七尾高校は、偏差値65で足切して少数精鋭で勉強すれば良いのに・・・と、思いますが
      県央部は附属・泉で偏差値65ぐらいですから、良い塩梅だと

      偏差値65以上の割合は わかりませんが

      進研模試では
      小松高校の偏差値中央値が 偏差値60
      七尾高校は 偏差値 56前後
      です

      こらから推測すると
      上位10%か20%が 泉丘 附属の平均に到達していると推察されますね。

      スタハ 辰村

      PS 金大附属の中澤校長が 能登と加賀方面からの受験生が増えたと
      おっしゃっておられました

      動いていますね

  2. 谷口 より:

    そもそも、小松、七尾(あと輪島、飯田)は学区制と地理的に隔離されているため地域の最上位層が(も)進学していたというのが実情です。昭和時代でさえ「一部」旧帝大レベルの学生が在席していたという方が正しいです。
    学区制は撤廃されここ十年ほどで加賀能登の中学生数は良くて半減しています。(確か能登は三分の一まで落ちていたはず)
    そうなると、かつては旧帝大レベルの学生の受け皿は小松、七尾しかないため最上位層が進学していましたが、今では地域のトップレベルをまとめても大した数にならず(小松40名七尾20名ってところでしょうか)その下に大量の中位、下位レベルがたまっている、これでは最上位学生にはもはや魅力は無いでしょう。最近はユーチューブなども充実しているため、小松、七尾が遠いならとりあえず近場に進学して独学という手もあります。
    追伸ですが奥加賀の大聖寺はさほどレベルが落ちたという印象はありません。未だ旧帝大レベルへの実績はありますし、地理的にも小松高校への進学は難しくなく、昔から奥加賀トップ学生は小松へ進学していたと思います。

    • スタハ より:

      谷口様

      こんにちは

      いつもブログを読んでくださりありがとうございます

      情報もありがとうございます

      嬉しかったです

      スタハ 辰村

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