【 私の考え 】【 トップ校やトップ大学に行く利点は 「教育力」もあると思うが 私はそれ以上に 「環境力」「コミュニティ」が最たるものだと思っています 】

↑   共通テストの時の待機室

 

 

トップ校やトップ大学に行く利点は 「教育力」もあると思うが 

私はそれ以上に 「環境力」「コミュニティ」「だれと知り合うか」が

利点の最たるものだと思っています

 

 

スタハ 辰村

 

PS  私は 父の転勤の関係で

高校を二つ行っています

 

最初は 地域のトップ校

引っ越し後は 地域3番手の高校

(転勤族はレベルを下げて受験は当たり前の時代でした)

 

 

この二つを行った経験からすると

 

1 先生の「熱意」が違う

2 友達の「意欲」「情熱」が全く違う

 

と言うものでした。

 

自分が高校生の頃の先生の「教務力」は一緒だと思いました。

これは 塾の先生として 大人になって

いろんな高校を見学させていただいても

感じていることです。

一流の高校の授業は 一流と言いたいところですが

実際のところ 私のフィルターから見たら

「同じ」と感じました。

どこの先生も頑張っています。

 

 

ただ 魂の部分が

先生も生徒も違ったなあと言うのが

私の個人的な印象です。

校風というのでしょうか。

 

その魂の部分のせめぎ合いが

子どもたちを成長させる主要な要素であると感じるのです。

 

だからこそ

向上心を持っている人は

なるべくトップ校に行ってほしいと

自分の経験から思っています。

 

より刺激を受ける環境は

向上心が強い子にとって

とってもいいものです。

その流れに乗ればいいので

自家発電でいつも動く必要がないのです。

これは 大きなことです。

 

 

 

 

それぞれの人生観にもよると思いますが

向上心が強い子は トップ校に行く方が

いいと思います。

 

「環境の力」は 思った以上に

とてつもなく大きなものです

 

 

PS2 その点 最近の「私立高校の特進」は

頑張っていると思うのです。

まず 特進を任される先生方の意識が高い。

精鋭を特進に持ってくるのですから当然かもしれませんが。

それこそ 私は 成績の上がる大きな要素だと思うのです。

個人的にも何人か知っていますが

情熱があり意欲的に改革し働いておられる。

各高校の看板を背負っているわけだ。

この熱量は 見習っていきたい。

 

 

 




 

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