【 ノーベル経済学賞  アメリカ独占 3人 】

 

↑   テストや演習でアウトプットする方が

成績が上がりやすいことは 証明されている。

 

インプットのし過ぎはバランスを崩している

 

効率の良い学習は

アウトプットをいかに増やすかに

かかっている。

 

 

 

ノーベル経済学賞  アメリカ独占 3人

 

アメリカは 本当に強い

 

経済も政治も軍事力も農作物もITも教育も。

 

 

スタハ 辰村

 

PS   3ヶ月 放浪の旅を アメリカでさせていただいた。

 

アメリカは なぜ 多くの分野で1番なんだろう?

その疑問を解決するために 海を渡った。

自分の目で見たかった。

肌でアメリカの呼吸を感じたかった。

 

アメリカの強さは 「自由」「自立」「自尊心」だと思った。

これが 根底だ。

日本みたいな管理された社会とは一線を画している。

人種差別や貧富の差も激しい国で有名だが

それを乗り越え 羽ばたこうとする強い意志と勇気を感じる人が多かった。

 

スタハも 今 アメリカを取り入れまくっているつもりだ。

 

服も自由

宿題もなし。

YouTube スタディサプリなどの映像授業も 受けるも受けないも自由

どの教科からするかも自由。

管理からは小さな成功しか生まれない。

自由からは 無限大の輝きと大海原が広がっている。

 

自分の未来に向かって

スタハの優秀な講師たちと化学反応し

自分なりのスタイルを子どもたちは作っている。

 

高校入試では 最高のテキストを

本屋や 塾出版社から集めて

それを配布している。

私自身 ほぼ全ての問題集は目を通している。

高校の志望校別に 問題集を変えて配布している。

また 石川県に特化した問題集の作成も今 急ピッチで行っている。

 

 

前は 多くの宿題を出し

多くのカリキュラムで雁字搦め(がんじがらめ)にして

「短期」」の「成績アップ」を実現してきた。

高校ぐらいはいいところに合格するが

大学入試になってくると 歯が立たない子が多かった。

ましてや 社会人としてのことになると もっと厳しかっただろう。

また スタハの管理を終えた生徒が弱々しくなっているのも見てきた。

つまり 管理されていないと何もできない子を育ててしまった。

 

それは 教育ではない。

変革しなければと。

 

 

子どもの力を信じて 自由にアメリカっぽくしていった。

生徒たちの目が輝き始め

前のめりで人生を歩む子が 非常に増えた。

子どもたち同士の化学反応も まるで「酸化反応」の 「熱 光」を発しながらになってきた笑

宿題なんか出さなくても 夜遅くまでスタハで勉強したり 家で勝手にやる子が 増えた。

子どもたちが 大きな一歩を踏み出した。

 

 

短期の結果ではなく

人間としての成長に焦点を当てることによって

「短期」も伸び始めた。

 

 

人間の底力は とっても大きい。

 

特に 子どもの飛躍力は かっこいい

変わっていく子どもたちを見ていて

本当に目を細める日が増えた

 

 

前のめりで生きる日本人は強い。

 

それは 世界に挑み続けた明治維新と 昭和の高度経済成長の時の日本人を

思い出させる。

 

日本人は強く優しい誠実な国民だ。

 




 

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令和8年1月17日、18日

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令和8年2月25日

カウントダウンタイマー

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令和8年1月30日

カウントダウンタイマー

公立高校入試まであと

令和8年3月10日、11日

カウントダウンタイマー

 

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