【 週刊ダイヤモンドによると 「強い塾」に生徒がさらに集まっているようだ 】

 

週刊ダイヤモンドによると 「強い塾」に生徒がさらに集まっているようだ

 

ノウハウがあり

優秀な生徒が集まることによって

子どもたち同士の化学反応が生まれる。

教材がしっかり選定されている(またはオリジナル教材が含まれ)

合格実績がいいところに

全国の子どもたちは

より多く通い出しているようだ。

データと全国を知っている人がそう言っている。

グラフを見ると 完璧な右肩上がりだ。

 

 

データによると

塾の数は 2013年に5万ちょっとあったが

5年後の2018年は4万6千ちょっと。

今はもっと減っているだろう。

 

年間売上高は 全国で1兆円近く。

これは 変わらない。

 

つまり 塾と生徒は減り続けているのに

塾費用が変わらないということは

一人当たりの塾費用が

上がっていることを意味する。

つまり 全国で

二極化がさらに進んでいることを意味する。

それが 早期の中学入試から起こっているということが注目点だろう

 

これは 首都圏 関西圏で

さらに顕著だ。

 

コロナになり

受験を控えるようになったかに思われた今春の入試。

 

蓋を開けてみれば

2009年に次ぐ

受験者数になったとのこと。

つまり過去2番目の多さ。

そして 今年も 模試の受験者の数から類推するに

今年を上回る受験生になると 本誌は予想している。

 

 

受験と不景気は 反比例している。

不景気だから受験が収まるではなく

不景気だからこそ 子どもの将来を案じ

教育に 打開策を求めていく構図。

東京での中学受験率は なんと30%を 超えたらしい。

 

ちなみに石川県を考えると

附属 ミッション 星稜 錦中の定員から考えても

3%あるかどうか。。。

10倍も違う。

 

2009年のリーマンショック

2021年のコロナで 業種によって明暗がわかれた

 

 

この状況を打破するために

「教育」を選んだ家族が 首都圏では非常に多かったということだろう。

 

 

スタハ 辰村

 

PS   中学受験から6年後に 大学受験が控えている。

東京の中高一貫は とっても強い。

 

私たちもしっかりと未来軸を持って

子どもを導く必要がある

 

 

 

 




 

がんばれ受験生!試験までのカウントダウン

大学入試共通テストまで

令和8年1月17日、18日

カウントダウンタイマー

国公立大学前期試験まで

令和8年2月25日

カウントダウンタイマー

私立高校入試まであと

令和8年1月30日

カウントダウンタイマー

公立高校入試まであと

令和8年3月10日、11日

カウントダウンタイマー

 

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