【 重要な考え 】【 小学校 中学校 高校での 演習と授業の比率 わたしの感覚ですが笑 】 

 

 

 

小学校 中学校 高校での 演習と授業の比率 

わたしの感覚ですが笑

 

 

小学校の内容は

薄いからでしょうか。

 

ほとんどの人は

学校の勉強だけで

100点か90点以上を取れたと思います

(学校のカラーテストの平均は 90点と言われています)

つまり 

習うものが少なかったり

簡単な内容の時は

あまり演習をしなくていいわけです。

授業中に習得できてしまうからです。

それは 皆様のご経験からも肌感覚でお分かりになられると思います。

多くの人が 学校と学校の宿題だけしていた人が多いのではないでしょうか?

(もちろん 先進的なご家庭は このゆっくりしている時期に 中学受験をしたり 公文やそろばんに行って頭の回転力を上げたり 英会話教室に行ったり 水泳(全身の筋肉を育てることが 脳の活性化にもつながることが言われている) ピアノ(ピアノは神経が集中している指先の訓練にも同時になるので頭が良くなりやすい)などの習い事をするのです また 多くの読書をすることによって驚異的な読解力を自然と身につけているのです)(そして 小学校のうちに 自己肯定感の完成でしょうか)

 

 

中学生になってくると

小学校に比べて 演習の比率を増やした方が良くなります。

中間期末テスト前に 皆様も 「猛勉強」されたことと思います笑

小学校のカラーテストの時は 休み時間の10分ぐらいでよかったと思いますが笑

中学校は やっぱり ある程度 しっかりされたことと思います。

高校受験だけなら 塾に通わなくても トップ校に合格する子は多いでしょうね。

 

 

高校はやはり違います。

中間期末テスト前だけ 「猛勉強」しても 間に合わない

特に数学は 「別格」

 

入試も 高3だけ勉強していたのでは絶対に間に合わないになるのです。

 

さらに 全国の帝大系の大学や 医学部 国公立大学になってくると

全国大会ですのでさらに 高校3年間でどうにかするものでもなくなってくる。

小学校中学校からの積み上げがどうしても必要になってくる。

市の大会や市の大会にちょっとした地域が加わった高校入試とは

土俵の大きさが違いすぎるのです。

 

 

 

わたしの感覚ですが

 

小学校

授業:演習

9:1

 

中学校

授業:演習

6:4

 

高校

授業:演習

3:7

2:8

しかも勉強時間は 高校が圧倒的に必要不可欠。

だからさらに演習時間が 必要になってくる。

 

 

上記の学校の授業は大事ですので

全て受講してほしい(当たり前か笑)

なので

自ずと その上記の比率から言って

演習時間が 2次曲線的に増えていく。

 

 

個人差はもちろんありますが

中学 高校になればなるほど

圧倒的な演習が大事になってくることは

事実でしょう。

 

 

 

スタハ 辰村

 

PS   スタハは 

高校での圧倒的な演習に備えて

中学や小学校から演習の形式で 

授業をしているのです

 

 

これがスタハの根本の理論です。

 

比較的余裕のある小学校や中学校の時に

勉強の型を身に付けさせたいのです。

学習習慣です。

人格形成です。

 

高校になって急にその習慣にしようとしても

多くの場合

全てではありませんが

やはり厳しいものがあるからです




 

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