【 将棋界 20代躍進( ◠‿◠ ) 】

中村六段(29歳)が 羽生さんにタイトル戦で勝利。

タイトル獲得。

 

その前に 菅井七段(25歳)もタイトルを取っている。

20代が大躍進している。

 

20代頑張っている。

 

そういえば 10代の藤井四段も頑張っている。

 

10代20代の若手棋士達が

AIを駆使して

成長を早めている。

 

人間では考えが及ばない素晴らしい将棋の世界を

AIが教えてくれている。

 

一番強い人が 

一番すごい手を思いつく人が

いつもひっきりなしに教えてくれる。

「24時間(笑)」

 

 

圧倒的な指し回しをするコンピューターと

毎日毎日 対峙することによって

加速度的に将棋界のレベルが上がっている。

 

同じように

勉強の加速度も

AIを駆使して上がっていくことだろう。

 

興味深いのは

棋士達は コンピューターと「実戦形式」で

「リアルに経験を積んでいる。」という点だ。

 

理解しようとしてコンピューターを使っているのではなく

「対戦することによって」実力を上げているという点です。

 

ただ コンピューターを使えばいいというわけではなく

それが 本当に 「実戦形式」か?

「ずっと思考力を鍛え続ける仕組み。」なのか?

そこがポイントだと思う。

 

要は 「受身的」なのか

「能動的」なのかという点だ。

 

 

「能動的」という点で

まず すぐに浮かぶのは

「単語暗記」

 

つまり

「英単語」

「古文単語」

「社会の単語」

「理科の単語」

これは すごく効果があると思う。

 

一問一答とかの単語帳関係の問題集も

大事だけど

何しろ 「順番」(笑)で 覚えてしまうとこもある(笑)

 

たまには 「ランダム」にしたいのが

生徒も先生も 思っているところ( ◠‿◠ )

 

コンピューターは すぐにそれをしてくれる。

 

スタハ たつむら

 

PS 子供にタブレットや コンピューターを

  持たせるのは 確かに少しリスクがある。

  ただ そんなことは 言ってられないほど 都会とは差をつけられている。

 

  子どもに自制心をつけさせて

  タブレットやスマホなどを「気持ちよく」(笑)使えるようにしてほしい。

 

  地方が勝つためには ハイテク活用も含めて

  総合的に考えていきたい。

 

 




 

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