【 日本で最初に作られた蒸気機関車の雛形  】

 

 

日本で最初に作られた蒸気機関車の雛形 

 

 

スタハ 辰村

 

PS   実際にこれが 動いたんです。

凄いですよね。

この模型をもとに 新橋横浜間の日本で最初の鉄道に繋がったわけです

大隈重信も若かりしころ これが動くのを見ていたと思います。

そして 彼が主導して 鉄道を作った

イギリスからお金を借りて一気に作った。

 

その最初の鉄道から わずか20年で 日本全国に鉄道網が敷かれていった

何もなかった時代に ほぼ人力でここまでやり切ったのは凄い。

人口も少なかった時代にだ。

 

そう考えると 技術も重機もある現代の鉄道建設は 

色々あるとはいえ 遅すぎると言わざるをえない

中国は もっと早いです

昨年だけで 2700キロ 新幹線が開通しました

昨年だけで 日本の新幹線の線路を全部作ったって感じです

たった1年で。

 

前見た時(6年か7年前)は 1年で6000キロ作っていました。

これは 例えで言うと 北海道から沖縄までが3000キロですので

往復作ったと一緒です。

 

 

https://www.tokyo-np.co.jp/article/303468

↑    記事

 

今朝の新聞を見たら

福井県の敦賀から 京都駅まで

工期が最長 28年と出ていた

他の2ルートも 25年と26年。

 

おいおい

これどういうこと?

専門家でも何でもないので

よくわからないけど

中国のスピードに比べたら カタツムリのようです。

日本は どうしてこんなに スローペースな国になってしまったのでしょうか?

人口が減る30年後にやっと完成しても

つまり 2050年頃に完成しても

経済的な利点は 限りなく少ないです。

今 経済を回さないと

能登にお金が流れない。

能登復興の真の解決策は 援助というフェーズが終わって

経済の流れです。

 

 

明治維新の時は

わずか20年で 全国に鉄道を敷いたのに。

 

そして 日本で最初の横浜新橋間の30キロも 海の上を10キロ近く通して

尚且つ 初心者だったのにも関わらず 2年で完成させました。

 

 

スピードは力なり。

 

スピードが遅いのであれば

決断即実行しかない。

 

勉強も一緒。

 

早く始めたほうが 有利に決まっている。

仕事も一緒。

 

スタハは小さい塾

チャレンジャーの塾。

 

すぐに動くしか生き残る道はない。

 

全国には とてつもない大きな塾がたくさんある。

 

ちょっと ついつい長文過ぎました

ここまで読んでいただいた方 感謝申し上げます

 

 




 

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