【 出身中学別の人数から 「白山野々市総合テスト」における 金大附属 泉丘の合格ラインを考える 】

 

 

今度は 「白山野々市総合テスト」を考えてみよう。

附属と泉丘を足して 88人

また 川北と辰口 寺井は別のテストなので

除外すると14人を引いて

74人

 

また この白山地区は 金沢と違って

小松高校にも進学する割合が高い地域。

 

つまり 高得点でも

附属 泉丘レベルでも

住んでいる場所や

各家庭の考えにより小松高校に進学するということです。

つまり ざっくり考えて90人か100人が

附属 泉丘レベル。

 

白山野々市総合テストは

最初から全ての学校を合わせて

棒グラフ(ちらばり )を載せてくださるので

そこから90人か100人を

合格ラインの目安とすればいい感じです。

この感覚も

今までの経験則 予想と同じだったので

本当によかったです。

 

つまり 白山野々市地区のテスト(金沢市統一テストより少し簡単)における

合格ラインは

いつも 400点以上が100人以上いるので

400点をほぼ超えていないと

厳しい感じに落ち着く。

例年 410点や415点前後です。

 

もちろん 

各テスト(白山野々市総合テストは年間3回ある)によって

人数の変動がありますので

そこは注意が必要ですが

大きな目安にはなると思います。

 

スタハ 辰村

 

 




 

がんばれ受験生!試験までのカウントダウン

大学入試共通テストまで

令和9年1月16日 17日

カウントダウンタイマー

国公立大学前期試験まで

令和9年2月25日

カウントダウンタイマー

私立高校入試まであと

令和9年1月29日(予想)

カウントダウンタイマー

公立高校入試まであと

令和9年3月9日 10日(予想)

カウントダウンタイマー

 

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