【 「偏差値58の壁」というのはよく言われる  石川県総合模試で「泉丘」は偏差値60は最低でもほしい 】

 

 

偏差値58の壁というのはよく言われる  

この間放映されていた 「二月の勝者」でも 

出てきた。

 

石川県総合模試で「泉丘」は偏差値60は最低でもほしい

(ギリギリかアウトライン)

 

 

スタハ 辰村

 

PS  偏差値58ぐらいまでは 

高校入試の場合 基礎を積み重ねて積み重ねて完璧ぐらいにして

標準問題まで解けたらいけるって感じ

つまり 偏差値58前後である 二水 桜丘 小松 高専の半分の学科はいけるというイメージ。

 

 

ただ 偏差値58を超えて60になってくると話は別。

 

基礎を完璧にして

標準問題の精度をあげて

応用も少しできないといけない

 

そして 多くの場合

社会理科は 誰でもトップ層は取ってくるので

英数のガチの戦いになってくる

 

そして 

この英数は 積み上げの学習であるし

時間がかかる教科でもあるし

軸となる教科でもある。

 

 

偏差値58の壁を越える勉強をしてほしい。

 

高校入試において 

石川県総合模試において偏差値58前後は

「県立大学」を意味する。

石川県立大学や 

石川県立看護

公立小松大レベルだ。

 

富山大学

福井大学

金沢大学などの「国立大学」を目指すのであれば

まず 偏差値58の壁を 高校の時に超えて

偏差値60以上を目指してほしい。

 

偏差値60でも 泉丘的には ギリギリか惜敗ラインなので

やはり 合格するのであれば偏差値62以上は 取ってほしい。

 

もちろん大学まで考えている子がほとんどだと思うので

この時点で 泉丘ギリギリではなく

金大附属や 泉丘に余裕で合格するような偏差値を

取って欲しい。

 

スタハ的には 金大附属の偏差値は

年によりますが 67か68は欲しいと思っています。

(これでもギリギリか惜敗ライン)

 

泉丘的には 65は取って欲しいなあと思います

高校入試の段階で 65前後であれば 金大レベル

 

60後半になってくると 帝大 難関10大学というイメージ

 

70に乗ってくると 東大京大や国立医学部に「挑戦できる」というイメージ

(挑戦できるのであって まだまだ 合格ラインではない)

 

 

 




 

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