【 今年は コロナの影響もあり 高校の統合計画などは ない可能性が高いかも 】

 

 

今年は3密を避けるために

高校統合の話は あまり出ないかも。

 

確か60%の公立高校が定員割れの学科を抱えていたと思う

 

 

スタハ 辰村

 

 




第7回(1月) 中3 石川県総合模試 スタハ成績

↑  A判定レベルにおける スタハ内の人数

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑ スタハの子どもたちの声を拡大できます クリック

 

 


 

ここをクリックすると拡大して綺麗に見れます

↑    クリック  

 

 

実績

例えば第4回では

第4回石川県総合模試(中3)(北國新聞主催)

10月17日(日)実施

石川県2位 455点 偏差値73

石川県3位 444点 偏差値72

石川県3位 444点 偏差値72

 

石川県1位はいなかったが

2位3位独占

石川県上位100番以内

14人がスタハ生

 

 

 

 

 

金大附属高校 山本先生との対談記事

↑  クリック(お時間ある時にでもお読みください)

 

 


 

↑ 金沢泉丘元校長 宮本先生との対談の内容記事 ここをクリックすると見やすくなります

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久留米附設高校(九州No. 1高校)

特待生合格

(国立大学医学部現役合格率 日本1位)

愛光学園(中国四国No. 1高校)合格

4人に1人が国立大学医学部に進学する超進学校)

石川県総合模試(北國新聞主催)

 

 

 

 

 

成績の上がり方が違う!!

全国模試でも各高校で学年1位を連発しているスタハ

 

 

がんばれ受験生!試験までのカウントダウン

大学入試共通テストまで

令和4年1月15日、16日

カウントダウンタイマー

国公立大学前期試験まで

令和4年2月25日

カウントダウンタイマー

私立高校入試まであと

令和4年1月31日

カウントダウンタイマー

公立高校入試まであと

令和4年3月9日、10日

カウントダウンタイマー

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2 件 のコメント “【 今年は コロナの影響もあり 高校の統合計画などは ない可能性が高いかも 】”
  1. 高専生の親 より:

    しばらくは高校の統廃合は、ないかもしれませんね。
    辰村先生は見てらっしゃると思いますが、
    令和元年 第10回教育委員会会議 議事録からの抜粋になります。

    ・・・
    簡単に言うと、この先 10 年で 1000 人減ります。ここに出て
    いませんが、6 年 3 月、7 年 3 月、8 年 3 月で、3 年連続してまた減ります。ただ、この 4 年間を見ると、減って、減って、増えて、増えてなのです。その次は、減って、減っ て、減ってといくので、10 年後には県下全部で 1000 人減るということで、この表の右 側の時代になったら、少し思い切った募集定員の変更みたいなことも必要になってきま す。この 4 年間の増減は減って、増える状況なので、ちょっと調整局面だと思っていま す。ただ、能登の方は、そんな大きなでこぼこはあまりないのです。じわじわと減って いきます。金沢は、増える年が間に挟まったり、でも全体の傾向としては、10 年で見る と、やはりマイナスになるということなので、募集定員も、今後 4 年間あたりを見て、 どこの学校がどういう倍率になるか。あるいは、現実に在校生がどのくらいになるか、 自然に選択もされていくのではないか。能登は違いますよ。能登はほとんどが地域に学 校は 1 校しかなくなっているので。ただ、金沢、加賀の方では受験する保護者も生徒も、 私学も含めて選択肢が出てきますので、そういう意味では、逆に言えば、生徒数を集め るということになると、県立学校自身も特色づくりをやっていかないと大変です。ただ、 全体にパイが多すぎると、努力が全部報われるということにはならないので、そこはあ る程度の覚悟も必要かなと。ただ、この 4 年間様子を見て、またじっくりとその先は協 議検討していかなければいけない時期が来ると思います。
    ・・・
    簡単に言いますと、平成に入って、子どもの数が減った中で、ずっと公立学校の生徒
    は減り続けています。そんな中で、実質私立学校は、最終的には在籍者数はあまり減っ ていないのです。逆に言えば、子どもが減った分だけ、公立学校、県立・市立学校で減 った分を全部かぶってきているというのが現状です。そんな中で、小松地区では市立は ずっと二十何年変わっていないということは、その間、県立学校で調整をしてきたとい うことなので、一昨年、小松明峰高校を 1 学級減らしたときに、「小松市さん、長い間 触っていないのだけれど、2 年後に 1 学級を市立で協力いただけませんか」ということ でお願いしていまして、今回はご了解もいただけたので。最終的に減らす、減らさない は、小松市教委の権限で、強制できないものですから、事前にご相談、協議しながら、 今回、普通科で 1 学級減じていただいたということです。
    小中学校もどんどん統合が進んだりしています。金沢近辺と南加賀でも、大聖寺以外 は、まだ学校数もたくさんあって、子どもたちも選択する余地がありますが、奥能登の 場合は、地域で通える範囲に学校が一つしかないというところばかりになっていますの で、再編整備という話は、ものすごく難しい話です。そういう意味で、少し知恵を出さ なければいけない時期が来ると思いますが、今ここにお示ししたように、令和 5 年 3 月 には県北地域も 82 人増える年もあるということなので、教育委員の皆さんとも今後の 状況を見極めながら、またいろいろ先を見ながら検討していくことになると思います。

    1. studyhouse より:

      高専生の親様

      こんばんは

      鋭いですね

      情報ありがとうございます。

      スタハ 辰村

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