【 なぜお子様の「 環境 」に 敏感であるべきか? 】

 

なぜに環境が大事なのか?

 

その原点は

 

「 人は 人の真似をして 成長するからです。」

 

 

ピカソの名言は

「凡人は模倣し、天才は盗む」

 

 

 

 

ジョブズは発明ではなく盗作の天才です。

 

今でいう アイパッドのケースは

折りたたみ みたいになっている。

 

そのヒントは なんと「日本の風呂の蓋」から来ているそうだ。

 

また マウスの考え方も ソニーか ゼロックスの真似だったと思う。

 

パソコンにあらゆる文字の種類を入れたのも

大学の時に潜りで受けた授業に

その文字のことがあり

それをパソコンに入れたのだとか。

 

つまり 何もないところからアップルを作ったのではなく

様々なものを組み合わせて 

融合させたものが アップルという創造性の会社ということだ。

 

 

エジソンも

 

「 商工業の世界では誰もが盗む。わたしもずいぶん盗んだものだ。 肝心なのは、いかに盗むかである。”」

 

 

 

あの有名な絵を描いた ダリ

「何もまねしたくないなんて言っている人間は、何も作れない」

 

 

 

つまり 一流は 一流に飛び込んで

一流のモノマネから入り

それを組み合わせているに過ぎないのです。

 

 

だからこそ

子どもを一流の環境にいれて

そこで化学反応させきることは

本当に大事なことなのです。

 

特に子どもの心は

純粋で澄んでいます。

だからこそ 

潜在意識に入りやすい子どもの頃に

たくさん 

素晴らしい経験をして欲しいのです。

 

 

二流三流ではなく

一流に学んだ方が

早く成長できる。

 

 

ただ勉強という技術を学ぶところという観点よりも

 

そこで 子どもたちが 

生涯にわたって役に立つ人格や

一流の考えを 学びきることが大事なのです。

 

英才教育ってよりも

「一流教育」をしたいです。

 

 

だからこそ 一流の人 一流のものが集まるところに

お子様を どんどん 旅立たせて欲しいのです。

 

 

そして

子どもは

一流のモノマネをし

真の一流になっていくのです。

 

しかも 最短距離で。

 

 

スタハ   辰村

 

PS   私自身 まだまだの人間です。

 

  ですから 講師陣や 環境を一流に特化させたい。

 

  とにかく 素敵な人や講師をたくさん集め

  素晴らしいご家族と共に

  切磋琢磨して 子どもの未来を

  輝かしいものにしていければと

  切に願っています。

 

  一生懸命学び 子どもたちに少しでも還元したい。

 

  長文 読んでいたできありがとうございます。

 

 




 

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