【 MIBの南先生の高校入試と 大学入試の比較が面白い 】

 

南先生に許可をいただいて

転載させていただきます。

 

MIBの南先生の見解  

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以下  公立高校と大学入試の相関関係。

 

参考得点

難関国立大、医学部 400点以上 

トップ私大 英数85~90点 

金大理系(看護も含む) 360~370

難関私大 英数80~85点 

金大文系 350~360点 

富山大 石川県立大学 310~330点

金沢工大 290~300点

点数で「あおる」わけではありません。

が、現役で第一志望大学、学部へ入学することは実際厳しい現実があります。

ご理解下さい。 

 ※高校別の採点基準があるため、高校が違うと単純比較はできませんが、「目安」とお考え下さい。 

【合否ゾーン簡単計算値】→29年合格者平均が255とした場合

※合否ゾーンとは、合格者と不合格者が混在する文字通り「合否の分かれ目」の点数帯です。 

 

 

 

以上が

南先生の見解です。

 

この試みとっても面白いと思います。

 

素敵です。

 

つまり 二水の合格ラインと 金大は

離れていることがこれからもわかると思います。

 

二水 = 金大ではないのです。

 

スタハ たつむら

 

PS 南先生 転載許可ありがとうございます。

  南先生は 能力開発センターの時の先輩に当たります。

  時期は少しずれていますが(笑)

 

 

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