【 2020年 大学入試 7団体23種類の英語のテストが採用される 】

 

7団体23種類の試験。

 

CEFRと言われる段階表で その23種類のテストを

細分化し

各ランクに分けると言うものだ。

 

 

こう言う時は

情報を集めている人がチャンスになりやすい。

 

改革の時に

より完璧な制度ではないので

絶対穴がある。

 

それを突くのが

頭のいい人たちであることは

歴史が証明している。

 

 

もう少し率直に言うと

どのテストが簡単に

上のランクが取れるか?と言うことである。

 

そこがミソだと思う。

 

 

また 生徒によっては

Aと言う試験

 

この生徒はBと言う試験の方が

ランクを取りやすいと言うことが

生じてくるだろう。

 

 

塾の力量が試されてくる。

 

ワクワクする。

 

スタハ  辰村

 

PS   重箱の隅を突くのは

  自分の理念ではないが

  世の中のトップ層の人は

  当然 このチャンスを狙ってくる。

 

  情報がさらに大事になってくる 2020年の大学入試です。

 

  今の高校1年からですね。

 

  そう あなたですよ(笑)

 

  もちろん 中学生は 当然 入って来ます(笑)


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