【 速報 】【 超重要 】【 星稜 奨学金について 】

 

星稜高校 奨学金について。

 

以下推測。

 

今年は 星稜高校の奨学金については

残念ながら取材を申し込んだが聞けなかった。

つまり 人数がわからない。

ただ ここであきらめてはだめだ。

予想しよう。

 

既存のブログでもあるように

あらかじめ公開されていた

星稜Aコースの 合格ラインは 「 345点。」

 

ただ 今回重要なのは

 

直前のブログにもあるように

 

「 300点以上~ 325点未満 」でも

 

Aコースに合格している事実だ。

 

つまり 以下予想。

 

「 星稜高校の平均点が低かった。」

「 つまり Aコースの合格ラインを下げることによって人数を確保。」

 

結論

 

「 今年の奨学金の数(400点以上)は 少ないと予想する。」

  ↓

「 ということは 昨年400人  2年前200人の奨学金より 今年は少ないと予想する。」

  ↓

「 前回 前々回 点数の変更があったと聞いていませんので 200人よりも少ない確率が高い つまり150人以下? 」

  ↓

「 つまり 奨学金がもらえなくても ぜんぜん 泉丘狙える! 」

 

もともと 奨学金は基本 「泉丘 上位で受かる太鼓判」の役割

その奨学金が少ない予想なので

さあ 勝負勝負。

 

第7回石川県総合模試受けた人は

その結果が 3日後に返却される。

むしろ

それを信じて出願してほしい!

 

スタハ たつむら

 

PS あくまでも予想なので 

   自己責任の判断をお願いします。

   

   今年の星稜は 一喜一憂ですね。

 

 

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15 件 のコメント “【 速報 】【 超重要 】【 星稜 奨学金について 】”
  1. 中学生の親 より:

    はじめまして。いつも拝見させて頂いています。ありがたいことに星稜高校の奨学金給付の決定のお知らせが入っていました。成績区分はaと書かれていたのですが、子供が中学校の先生から星稜高校から届いた成績表には成績区分がa⚪︎(まる)と書かれていたと言われたようです。このa⚪︎の意味をもしご存知であれば教えて頂きたいと思いコメントをさせて頂きました。

    1. studyhouse より:

      中学生の親様
      星稜奨学金 おめでとうございます。
      素晴らしいですね。

      a ○ですか?(*^。^*)

      初めて聞きました(笑)
      すいません お役にたてなくて。。。

      スタハ たつむら

      PS 調べてわかりましたら またブログに書きますね

         投稿ありがとうございます。
         
         そして 奨学金 おめでとうございます。

         附属か 泉丘でしょうか?
        
         頑張ってください

    2. studyhouse より:

      中学生の親さん

      今 星稜高校に電話しました。

      教頭先生が応対してくださいました(笑)

      成績区分のことですが

      a○というのは 存在しないと言われました(笑)

      区別はしていないとのことです(笑)

      つまり aは あくまでも 全員 奨学金ということだと思います。

      スタハ たつむら

  2. 中学生の親 より:

    さっそくのお返事ありがとうございました。もし分かりましたらよろしくお願いします。m(_ _)m
    子供は泉丘高校を希望しています。親のほうが私立高校入試を含めずっとドキドキしている状態です。受験生の親がこんなにも大変だとは思っていませんでした。

    1. studyhouse より:

      中学生の親さん

      こんばんは(*^。^*)
      お気持ちお察しします。
      私たちも子どもだったとき
      親がそんな感じで
      ドキドキしながら
      命がけで育てて下さったんですよねえ。
      感謝感謝ですねえ。
      お子様の泉丘合格 心から願っています(*^。^*)
      頑張ってください(*^。^*)

      スタハ たつむら

  3. ハハタス より:

    いつも大変重要な教育情報をありがとうございます、拝読させて頂いてます。

    泉が丘と金大付属について、教えて下さい、

    子どもは星稜A奨学金合格で(〇はついていません 汗)
    金大付属には志願しませんでした、泉が丘を受けます。

    金大付属を志願しなかった理由は、子供情報や印象的なもので判断しまいました、志願すべきだったのではないかと後悔しています、下にも子供がいるので教えて下さい。

    たしかに我が子はなぜか成績は良いのですが、ずっとスポーツ少年団をやっておりまして、勉強は2の次さんです。

    金大付属は、研究職や政治家、上級の医者、上級の官僚というイメージが強く、通っているご家庭も なんとかく ハイソなイメージがあります、
    うちは 違うな 僕は 違うな というイメージで 志願せず 泉と 星稜Aと決めました。

    しかし 締め切り後に、金大付属に上のお子様が通っている方から「うちの子は 星稜A合格だったが 奨学金は 対象外だった、しかし 金大付属に一般で合格して 通っている」と聞きました。

    星稜奨学金のラインが非公開ということで わかりませんが、確実に 奨学金じゃなかったお子様より 奨学金があった子供のほうが 得点が高いと思います、

    ということは 星稜奨学金は、金大付属合格ラインということではないかと もったいないことをしたのかと 思っていますが 専門家のご意見を頂けませんか、

    雰囲気 イメージ 難しすぎる学校 という3点で 志願しなかったのですが これは浅はかだったでしょうか、
    ちなみに ↑このお姉さんも 全くがり勉タイプではなく おしゃれでとってもかわいいスイーツ女子です。

    1. studyhouse より:

      ハハタスさん 

      こんにちは(*^。^*)

      寒い日が続きますね。

      さて 附属と泉丘ですね。

      僕の考えなので
      勝手に書き進めますね(笑)
      あくまでも 私の意見です。

      石川県総合模試では
      偏差値が 附属70
      泉丘 66に設定されています。

      確かに 附属の内部推薦は 70以上あると思います。
      定員35人なんで(*^。^*)

      ただ 附属の外部入試の合格ラインは
      確実に 泉丘と同じくらいか
      下です。

      つまり 偏差値66か65 64でも全然合格します。

      前 大手の能力開発センターにいた時もそうでしたが
      頭のいい子が 附属というわけではありませんでした。

      みんな 自分の趣味で選んでいました。

      附属と泉丘は レベル的に同じか
      外部入試的には 泉丘の方が上だと思っています。

      何年か前から 附属と泉丘の併願ができなくなりました。
      それから 附属のレベルは 
      さらに一気に下がりました。

      私にとってみれば

      泉丘

      附属

      二水の順番です。

      次に 家庭のことですが
      すべてではありませんが

      当然 伝統のある学校ですから
      お母様が抱かれているイメージは
      おおよそあっていると思います。
      私もそう思います。

      そういう家庭は多いし
      卒業後の進路も多いような気がします。

      最後にまた

      学力があるのにもったいないという感じで書かれていましたが
      わたしとしては それでいいのではないかと勝手に思っていますが(笑)

      スタハの進路指導は 
      「 附属に行きたい人は附属に」
      「 泉丘に行きたい人は泉丘に」という感じです。

      どっちでもいいというのが うちのスタンスですが
      基本 泉丘を 押しています(笑)

      進路指導がしっかりしていると言うのが
      その理由です。

      だから スタハの生徒は ほとんど 泉丘を受けます。
      今年も 1人しか附属うけません(笑)

      もちろん 受験したら 20人くらい以上は受かりますが
      受験していないだけです。

      いずれにしても 

      進路指導のしっかりしている泉丘か

      自由な雰囲気でがんばる附属かは

      本当に個人の自由という感じです。

      こんな回答でよかったのでしょうか?(笑)

      あくまでも私の意見です。
      そこを ご了承ください。

      好きな方でいいと思います(笑)

      スタハ たつむら

      PS 確かに私たちの時代は 圧倒的に 附属がすごかったです。

         今は どっちもまあまあという感じです。
         
         全国の中高一貫校が台頭してきて 石川県のレベルは落ち気味なのが気がかりです。

         決して こどもたちのさいのうがないわけでは 決してありません。

         中高一貫という 仕組み負けしているのです。

         だから 塾もがんばらないと。。
         
          石川県のみなさまに申し訳ないのです。

          そんな感じでしょうか?

  4. ある保護者 より:

    私は塾長と違う判断です。
    私の私見では、金大附属高校に進学している生徒はもともと学力優秀な生徒や日ごろから学問に向き合って力をつけてきた生徒で占められ学力がそろって非常に高い印象です。
    逆に、泉が丘高校に進学する生徒は学力に幅がありぎりぎり入試に間に合わせた学力の生徒もかなり多いと判断しています。

    1. studyhouse より:

      ある保護者様

      コメントありがとうございます(*^。^*)

      おっしゃる通りだと思います(*^。^*)

      附属高校は もともと学力優秀な生徒多いですね。

      うちの子どもたちにも附属から東大に行きたいといって頑張っている生徒もいます。

      泉丘 ギリギリ 間に合わせた子が多いとのご指摘ですが

      それも 正しいと思います(笑)

      追加してくわえると

      泉丘も ギリギリ受かる子も多いですが

      400点をこえて 合格する子も多いです。

      去年の合格ラインが

      泉丘は 350ぐらいです

      ただ 400点以上で合格する子も多いです。

      昨年度 たまたま 子どもたちががんばって

      29人合格しましたが

      その子たちの平均は スタハ内ですが 393点前後だったと記憶しています。

      つまり 合格ラインより 40点以上も上です。

      平均がです。

      つまり 上位層も 相当います。

      附属も 泉丘のどちらも

      ギリギリ受かる子たちがいることも

      事実です。

      ただ その割合が 昔は 泉丘だけの印象でしたが

      最近は 附属にも 相当広がっています。

      もともと 附属は 120人しかいないので

      割合的には 本当に大きくなってしまいます。

      附属中学からの内部進学者の成績は 

      非常に優秀な子たちが多いです。

      問題は 普通の公立中学校からの受験率がどんどん下がっていることが

      心配の種です。

      附属の人気低迷と

      錦丘中受験を通して 

      大学に行くという方法ではなく

      多くの人が泉丘を目指している流れは

      これからも注視していきたいと思っています。

      ある保護者様の判断も正しいと思います。

      これからも お子様のため

      石川の未来のために

      お互い子育てがんばっていきましょう(*^。^*)

      コメントありがとうございます(*^。^*)

      スタハ たつむら

  5. ハハタス より:

    ありがとうございます。

    中学校で言われたのは、金付が下がった、泉が上がったと巷では言われるが、泉が無理だから 金付にしておこう なんてそういう人は1人もいない、明らかに泉より金付が上です、

    という感じでした。好みで選ぶような学校でもない、という遠回しな印象も先生から感じられました・・・。(場違いに思われたのだと思います 庶民すぎて)

    素人なりに色々きいたりして、金付の何が泉より上かというと 学力と、もう1つが前述の カラーといいますか 全体的なことなのだと 庶民としては だんだんわかってきました、

    心配になって、金付にお子さんが通っていらっしゃいます保護者様におたずねしたところ、「そもそも 大学進学において 学校を頼りにはしていない」「学校は 高校生活をするところ、勉強 進学は プロの塾で指導を受けます」と言い切っていらっしゃいました。

    庶民としては、高校受験でさえ Y!知恵袋で学ばせた現状ですから、まさか高校入学と同時にプロ塾とは 難しいです、学校がやってくれるものと考えていましたので、私達にとれば 泉という選択は 正しかったのではないかと思います、

    格差社会かもしれませんが、家庭の事情にあった学校選びと 結果的には なっていたようで よかったです。

    1. studyhouse より:

      泉丘 附属は 本当に並んでいます。

      校風が合う方や

      部活や

      自分でするのか

      学校に頼りながらするのか

      超自由な校風がいいのか

      自由な校風がいいのか(笑)

      どっちも自由(笑)

      その辺でしょうかねえ。

      ただ 外部からは 確実に 

      附属は人気なくなってきてますねえ。

      心配です。

      附属は人数が少ない分

      附属としての標準以上を集めることがずっと

      できていましたが

      今では 倍率が下がり続けていますので

      上位から 下位まで

      幅広いですねえ。

      泉丘は 下位も一定数いますが

      上位組のボリュームが増えている印象です。

      この30年余りの移り変わりは非常に

      興味深いと思います。

      また 引き続き精査していきたいと思います(*^。^*)

      スタハ たつむら

  6. ある保護者 より:

    私見ですが、旧帝大や国立大学医学部以上に進学希望の生徒は金大附属学校に進学する方が良いと判断します。金大附属高校は日常の課題が割に少なくどんどん先取り学習を進められることが有利となります。一方、泉丘高校は日常の課題が多く先取り学習を進める時間の確保がかなり困難となるでしょう。

    1. studyhouse より:

      ある保護者様へ

      【 質問1 】

      しっかりとしたお考えをお持ちで素敵です。

      帝大 国立医学部 先取り学習大事ですね(*^。^*)

      【質問2】
      塾に通うかどうかについて。

      私は 塾をしているからこういうわけではありませんが
      昔から 高校こそ 塾に行くべきだと思っています。

      自分が高校生の時から思っていました(笑)

      理由は 附属の浪人率 泉丘の浪人率の 異常な高さです。

      私たちベビーブーム世代は 
      今より もっともっと
      浪人率は高く
      今の 4倍から5倍ほど 全国に浪人がいたと思います。
      センター試験受験者の浪人率が非常に高かった時代です。

      現在でも

      附属は 良いときでも4割浪人  悪いときで 半分浪人します。

      泉丘も 3割から4割浪人。

      これは やはり
      少子化の中でも 間に合っていないことを意味しています。

      少しでも確率を上げるために 

      私は 高校こそ 塾が必要だと思います。

      もちろん 先取りや しっかりとした管理をしてあげるという意味です。

      率直に言って 中学よりも 高校こそ 塾に行って勉強してほしいです。

      子どもたちのペースが 非常に遅れている場合がほとんどだからです。

      それは 浪人率の高さが 考え方の根拠です。

      ペースメーカーになってあげたい一心です。

      私は もし可能であれば
      塾がなくなればいいなあと 本気で思っています。

      そしたら ラーメン屋さんをするつもりです(笑)

      学校と 家庭だけで
      実績を出せるのであれば
      こんなに素晴らしいことはありません。
      人間力的にも最高のことだと思っています。

      ただ 残念ながら 今は塾が必要です。
      特に 高校で必要だと思っています。

      うちは 授業をする塾ではなく
      学校のホローをしたり
      余裕がある子に 先取り学習をさせている塾です。
      なので お父様の言われることもすごくわかります。
      家庭でしていることを
      高度にして
      仲間と切磋琢磨して 成績アップを
      成し遂げているという感じの塾です。
      授業は学校を中心にしていただき
      塾ではひたすらアウトプット つまり
      「演習」に重きを置いています。
      学校でもらった問題集を
      ひたすらみんなで解いています。
      そして 質問に答えています。

      学校で授業を聞いて
      塾でも授業をすると
      地方の高校生は
      圧倒的に演習時間(アウトプットの時間)が
      ありませんので
      受験に間に合わなくなります。

      だからこそ お父様と同じ
      先取り学習や
      演習に時間を割きたいのです。

      余裕のある子だけ 先取りしています。

      だから 考え方としては
      お父様に非常に近いと思います。

      あとは 石川県公立高校の入試と 附属との連動性についてのご質問ですが、

      附属の内部進学組(約70人)の合格最低点が

      もし仮に 石川県公立高校入試を受けたら 

      最低でも 435点の件ですが 

      私見で 僭越ですが お答えさせていただきます。

      率直に言ってまず 全くあり得ないと思います。

      データを拾うと

      昨年 石川県教育委員会の発表した 
      「 公立高校の入試の点数の割合ですが 450点以上が 0.0%」
      2年前は
      「 450点以上が 0.0% 」になっています。

      石川県の公立高校の受験生は 毎年 8000人近くですので

      1%が 80人 0.1%で 8人 0.05%で 4人になります。

      多く見積もって かりに 四捨五入してなくて

      切り捨てで計算しても

      0.09%で 約8人か7人。

      そんな中 

      この数字を見て 少なくとも435点以上で 附属の内部進学の 70人を達成するのは

      非常に困難です。

      不可能でしょう。

      昨年 泉丘の理数科でも 380点台後半で合格している子がいます。
      定員は 40人です。

      石川県の入試問題は やはり 「 高得点 」を取るのは難しく

      非常に厳しいです。

      また 二つ目の証拠として 

      金沢市統一テストをあげることができます。

      毎年 附属中の平均点というか 中央値が
      附属 泉丘の合格ラインになっています。

      附属高校的には 当然です。

      160人中70人ほど合格するので

      中央値が ほぼ 附属の合格ラインになります。

      今年は 390点台です。

      ちなみに石川県の入試問題は 統一テストより確実に難しい場合が多いです。

      それと連動して 泉丘高校の合格ラインも 

      だいたい毎年 附属の中央値が 合格ラインになります。

      それは 他中学からも推測してそうなります。

      野田中や 泉中などの金沢市の大多数の中学校の 泉丘への合格者人数は

      附属の中央値に対しての 合格ラインに ほぼ連動します。

      人数割りでするとピッタリです。

      ですから 結論から言うと

      附属の内部進学の 合格最低ラインは

      明らかに 石川県の公立高校において 435点以上ではなく

      泉丘の合格ラインにほぼ同じになります。

      つまり 昨年でいうと 350点
      2年前でいうと 370点ということになります。

      また 内部は横に置いておいて

      外部からの受験が 相当簡単になっているというのは

      塾関係者の中では 「当たり前」のことです。

      最低ライン的には 附属の方が下だと思います。

      今年は特に 定員割れですのでさらにそう言えると思います。

      また 統一テスト 300ちょっとの人や

      二水高校レベルの人も よく合格するので

      附属は上位層も多いですが

      ギリギリ合格するならば

      附属の方が 合格しやすいです。

      先ほど そんな泉丘のスタハの平均では

      附属の合格が 20人も行かないとのご指摘ですが

      上記のことを総合すると 私としては 

      控えめで言って 20人と述べさせていただきましたが

      今の合格ラインを目途に

      全員が受けたら

      45名以上合格させれます。

      附属 泉丘 そしてまた 泉丘の実力があるのに 二水高校を受験している生徒も

      スタハは非常に多いので

      昨年でいえば それだけ合格します。

      今年は 少ないですが(笑)

      ただ たくさん受験すると 定員が少ない学校ですので
      すぐに難易度アップにつながりますので 実際は無理でしょう(笑)
      あくまでも 今の合格ラインならばのことです。

      ただ 本当に受けないだけなのです。

      また 最後のご指摘で ギリギリ合格してもついていけないでしょうの

      ご意見ですが 全くその通りだと思います(笑)

      それは 附属の80位から 120位
      泉丘の 250番から 400番ぐらいの人は
      本当に やっとこ頑張っているのが現状だと思います。

      ただ そこを何とか抜けて 

      努力で這い上がってほしいと思っています。

      高校の勉強は 本当にボリュームが多く

      ついていくのは大変です。

      だからこそ 私は塾に行ってほしい。

      少しでも多く合格率を上げてほしいと思っています。

      長文を お読みいただいてありがとうございます。

      また お父様のご意見は

      同感するところが非常に多く

      先の先を言っていることも重々承知です。

      素晴らしいと思います。

      また 附属の上位層は 本当に素敵です。

      泉も素敵です。

      勉強に関して言えば この二つの学校が

      これからも金沢を 引っ張ってほしいと思っています。

      スタハ たつむら

      PS 参考までに 附属高校と 泉丘の 高校での模試 つまり 「進研模試」での平均点の差は 300点満点の3教科で20点から30点です。

      また 泉丘と 二水高校との差は  3教科 300点満点で 30点から40点です。

      どちらも あくまでも平均ですが 

      附属の平均値は高いです。

      ただ

      人数だけで数えると

      上位のボリュームは 同じくらいか

      人数が多い分 泉丘の方が多い感じです。

      どちらの高校にも言えることですが

      同じ高校でも 上から下まで 差が開いています。

      長い文を 読破いただいてありがとうございます(笑)

  7. ある保護者 より:

    塾は通う必要はないと考えています。家庭学習でどんどん先取りをしていくことが非常に重要です。

  8. ある保護者 より:

    私は塾長とは違う判断です。
    もし仮に石川県公立高校入学試験を受けたなら金大附属高校内部進学組の平均点は最低でも435点程度になると推察します。塾長は昨年の塾内泉丘合格者29人の公立高校入学試験平均点が393点で金大附属高校を受験していたら20名以上合格していたとおっしゃいますが、おそらくこの平均点ではせいぜいその29名の半分いるかいないかでしょう。仮にぎりぎり合格した生徒であっても金大附属高校の下位に属することになると判断します。

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