【 車の渋滞に 一台でも自動運転車があると 渋滞が緩和されるらしい 】

 

自動運転車が

1台あると

渋滞緩和に繋がるらしい。

 

 

急ブレーキを踏む回数が

減って

燃料の節約にもなるそうだ。

 

 

渋滞は そもそも

一人の人が 関与して

それが みんなに広がるという構図。

 

 

例えば 

トンネルから出るとき

人間は 自然と防衛本能から 速度を落とすらしい。

 

そしたら その後ろの車も ちょっとブレーキを踏む。

 

そして 人間の反応は ちょっと時差があるというか

遅いので

 

どんどん後ろに行くと

結局止まるということらしい。

 

 

つまり この緩和剤としての 「自動運転車」があると

渋滞は減って ガソリン代金も 安く済むらしい。

 

 

興味深いですね。

 

 

スタハ  辰村

 

PS   これ 人生でも同じではないでしょうか?

 

  何があろうと マイペースで エネルギッシュな人がいると

 

  いつもいつも 渋滞になることなく

 

  スムーズに 

  

  その空間というか

 

  組織というか 

 

  団体が 順調に前を向いて

 

  成長し続けることができるという構図だ。

 

  多くの場合その役割を担う校長や 

 

  教室の担任

 

  社会で言えば 社長 支店長は

 

  本当に大事な大事な存在になる。

 

  不動の心が大事ですね。

 

  それは 愛や 理念 生き方からくる 「真の強さ」なのでしょうね。

 

 


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