【 第2回 金沢市統一テスト 平均点から換算する合格ライン 】

 

平均点から換算すると

附属 泉丘は

普通は 平均プラス120点ぐらいで 合格圏になる。

 

今年の平均点は 267点なので

 

387点。

 

ただ 今年は 

まだ 全部の散らばりのグラフを手に入れたわけではないので

わかりませんが

387点では 厳しいと思う。

 

理由は 前のブログ記事でも載せたけど

400点以上が多いことが挙げられる。

 

つまり いつもの「散らばり」ではなく

上位層が多い散らばりになっていると推測される。

 

「難問」がなく 適度にとれる問題だったということだ。

 

なので 今年は 395点か400点 

できれば「405点」は取っておいて欲しかったテスト

と思う。

 

 

ただ 

まだ 入試まで 50日近くあり

20点30点程度なら 

全くもって ひっくり返すことができる。

 

今日からの人生で

いくらでも未来を変えることができると確信しています。

 

まだまだ これからです。

 

応援しています。

 

頑張ってください。

 

スタハの生徒にも

ずっとずっとさせ切りたいと思っています。

 

スタハ たつむら

 

PS 今も 泉丘 附属受験者を中心に

  休み時間を取ることもせず

  一生懸命やっている子たちが 

  今 目の前にいる。

 

  心から応援している。

 

 

 

 

 

 

 


よく読まれている記事