【 昨日は 大阪の友達の塾「桜灯塾」へ 】

 

桜灯塾へ

 

内田先生が経営しておられる。

 

彼は 根っからのいい人。

生徒に 最高の学ぶ場所を提供したい。

その一心で塾を立ち上げられた。

 

素晴らしい点を列挙してみたい(笑)

 

1 先ずは 内田先生の理念 方向性

  生徒のためにが貫かれている。

 

2 たまたま 英検2級のクラスを訪問したのですが

  小学校1年生がいた(笑)

 

  あんな小さい子が すでに 英検準2級受かっているとは(笑)

 

  英検準2級は 石川的には 附属高校 泉丘レベルの英語の水準です(笑)

 

  この子 英語は 小1で 附属泉丘に合格かあ(笑)

 

3 算数オリンピックに今年出場し

  確か 銀メダルか銅メダルを 生徒たちが取ったらしい。

  すごい。

 

  スタハも 算数オリンピック目指す方向性でいく。

 

4 これはうちと同じなのだけど 最高のスタッフを揃えている。

  英語教室は ネイティブのアメリカ人を。

  そして 講師は 近くの 大阪市立大学医学部(金大医学部と同じかそれ以上)を

  採用している。

 

  小学生 中学生を教えるのに 実際 その学歴は いらなくても教えられる。

 

  ただ これは私と同じ考えなのだけど、

  小さい時から すごい人たちに接して欲しい。

  理想を高く持って欲しい。

 

  技術を教えるのではなく

  人を通して もっともっと先を見据えた教育 勉強をして欲しいからこそ

  やっていると言っていました。

 

  まさしく その通り。

 

  先の先がわかるからこその教育。

  トップ大学から逆算した 

  小学生 中学生の立ち位置をしっかり教えるのは

  やはり それを経験した人。

 

  この差は 実際にお子様が 高校3年や 社会人になった時に

  大きな差が生まれてくる。

 

 

  小さい子をあやすのがうまい先生もたくさんいる。

  そこも大事かもしれないが それ以上に大事なのは

  子供にハイレベルな人間の生き樣を教えることの方が大事だと思う。

 

  そして 内田先生も言っていたが

  そういう講師たちは 理想が高いので

  塾のことも どんどん よくしてくれると言っていた。

  

  うちも同様です。

  彼らは 自発的にどんどん動く。

  尊敬すべき仲間である。

 

スタハ たつむら

 

PS   素敵な出会いに感謝。

  夜は 2軒 ご飯を食べにまわり

  お腹いっぱいになって ホテルに帰ってきました(笑)

 

 


過去1年で よく読まれている記事