【 明倫高校 合格体験記 はっちゃん 】

 

明倫高校

合格体験記

 

僕は 夏休みの前半ぐらいから、

スタディハウスに入りました。

当初は 15分ぐらいしか勉強することに

集中できませんでした。

しかし 「環境が人を作る。」というように

周りの同級生たちが黙々と

長時間勉強しているのを見て

危機感を感じ、

僕も徐々にスタディハウスにいる時間を増やしていきました。

今では抵抗なくスタディハウスに行っています。

 

 スタディハウスに入って知ったことは

大学のことと世の中は広いということです。

スタディハウスには

決まった時間に 朝礼があります。

そこで先生たちが話すことになっており

そこで話されることは自分の知らないことばかりで刺激になります。

 

これからもスタディハウスに行って勉強する習慣を続けて行こうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

この子も朝礼を真剣に

聞いてくれていた。

 

特に 松任校の子は

朝礼が大好きで

「 せんせー 朝礼してー(笑)」

ちょっとでも朝礼の時間が過ぎると

「 せんせー 今日 朝礼 せんのー?」

とか言って来る(爆笑)

 

新しい先生が来るたびに

「 話して話してー。」と(笑)

 

みんな朝礼を通して

いろんなことを知りたがっている。

 

特に 医学部生が多いスタハですので

たくさんの医学部の学生生活が

わかるし

よくみんな 外国に行くので

外国の話も盛りだくさん。

 

入試情報も

いつも最新のものを

子供達に直接提供している。

 

スタハの子達は

たくさんの情報をもとに

進路の選択をして行く。

 

自分の意思で。

 

やはり 

 

ユーチューブや

テレビや

ネットよりも

 

「生のプレゼン」は

やはり 迫力があるし

短なお兄さんお姉さんが話してくれる話は

やはり 興味深い。

 

既存の高校生にも

たまに 高校生活や

泉や 小松の特徴などを

直接話してもらっている。

これも

生徒たちに大好評だ。

 

高校生には

高校生のプレゼンをしている。

主に 人生の話や

世の中の仕組み

そして

大学受験情報。

 

みんな真剣に聞いてくれる。

ブログに書けないことも

しっかり 直接話している。

そのほうが 

本当の人生を歩めると思っているからだ。

 

スタハ 辰村

 

 

 


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