【 大阪大学理学部化学科 合格体験記 金沢泉丘 現役 】

 

大阪大学

理学部化学科

金沢泉丘 

現役

 

泉丘校舎が出来てから

本格的に受験勉強が始められました。

学校にとても近かったので利用しやすく

また 先生たちはいつもわかりやすく質問に答えて下さったので

良い勉強場所でした。

先生たちは問題の質問だけでなく勉強方法や何を勉強すればいいのかについても

親身に相談にのってくださいました。

また 赤本や青本などの教材も豊富で

やりたい勉強ができる環境だったと思います。

そして 校舎が泉丘高校に近いこともあって

私と同じ 泉丘高校の受験生も多く

勉強が嫌になった時には

「水面頑張っているから私も頑張らないと。」

という気持ちになりました。

スタハは 学年に関係なく同じ場所で勉強するので

これから受験生になる人たちは

これまで見てきた受験生のように

またそれ以上にうまく勉強を進められると思います。

応援しています。

 そしてスタハの皆さんには素晴らしい学習環境を提供して下さったことに

とても感謝しています。

 

 

 

上の写真は 

ラインで送ってきた合格体験記(笑)

時代ですね(笑)

 

 

この子も 中学からの教え子。

一生懸命努力する子で

本当に頑張っていた。

 

この子たちのために

早く 泉丘校舎を

学校の近くにと思って

ずっと探したのを覚えています。

 

動機は全て子どもたちのため。

 

ずっと探していましたが

幸い近くに見つかって

(泉丘の運動場から80メートルぐらい)

大改装して入ることができました。

 

とにかく たくさん勉強時間を

確保するためには

家と学校の動線上にあるか

家の近くか学校の近くの3点しかありません。

とにかく 泉丘の近くに絶対と思っていたので

よかったです。

今では 高校からの子どもたちもすくすく育っていますし

中学生 小学生たちも切磋琢磨している環境です。

 

やはり 帝大入試は

確実に 高1からやっている人のものです。

高すぎる山ですので

高1からコツコツやっている人の勝利です。

 

もっというと

中学の時に

泉丘に備えて 

「鉄壁の学習習慣」を作った彼女の勝利です。

 

テクニックではなく

地頭でもなく

「学習習慣」ですね。

 

そういういずれ

廃れるものに

時間をかけたり

過度に期待するのではなく

永遠に続く「人間力」や 「習慣」で勝負すべき。

 

テクニックは 高校入試で 終わり。

地頭を用いて 少ない勉強で通用するのも 中学まで。

それは 入試で400点以上で合格しようとも。

ただの過去の遺物になる。

 

 

高校は そうはいかない。

 

彼女のように 

中学や 小学校から

しっかりとした 

「人間力」を身につけ

 

どんなときも 

その壁を乗り越えれるように

「人間力からくる 強いパワー」を身につけてほしい。

 

 

そして 「鉄板の学習習慣」を身につけたら

人生 勝ちですね。

 

スタハ 辰村

 

 


よく読まれている記事