【 大阪大学 合格体験記  】

 

私がスタディハウスに入ろうと思ったのは

中学2年生の期末テストの結果が悪く、

成績が右肩下がりに落ちていたからです。

元々、姉が通っていたこともあり、

決めました。

スタディハウスでは 学習の習慣はもちろん

挨拶や掃除の大切さを学びました。

もしあのタイミングで入塾していなかったら

泉丘高校に合格できていなかったろうし 

もちろん 大阪大学なんて手の届かないものとなっていました。

辰村先生や橋本先生には本当にお世話になりました。

ありがとうございます。

 西南部校の仲間で切磋琢磨したおかげで

あの時全員が合格することができました。

 

 泉丘高校に入学してからも

スタハ にはお世話になりました。

中学生時代から常々、

「 大学受験は高校受験に比べてはるかに難しい。

高校受験ぐらいで満足するな。」と言われていたので

高1の頃から真面目に取り組みました。

そのおかげで 何とか食らいつくことができました。

途中までは平和町校しかなく、

何かと不便に感じていましたが

生徒のことを思って

泉丘校を開いてくださったことは

とても感謝しています。

そのおかげで

「 学校 →     スタハ 」 という習慣が根付き

ひたすら勉強に打ち込むことができました。

 

 スタハ の先生たちはユニークで 

面白い方が多く 

また レベルの高い先生が揃っているので

とても刺激になりました。

朝礼や 夕礼の時間には とてもためになる 興味深い話を聞くことができ

楽しくてやる気にもつながりました。

 スタディハウスでは 5年間お世話になりました。

辰村先生や橋本先生、山木戸先生 多くの先生方

ありがとうございました。

 

 

大阪大学 工学部 合格体験記

 

 

スタハ  辰村

 

PS   ちょうど帰省して来て

  塾を手伝ってくれている けいすけの体験談でした(笑)

  

  ちょっと 遅いけど(笑)


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