【 取材の時 渚が一言 】

↑   ニュージーランドのカフェ

 

取材の合間の一シーン

 

 

私 「 渚は 本当に頑張り屋さんだもんね。」

渚 「 ありがとうございます。」

私 「 自分に厳しくて 一生懸命 自己研鑽してる。偉いと思うよ。」

  「 それを ほぐすのが僕の役割だと思っているよ。」

渚 「 自分に厳しいゆえに 私自身も辛い時 よくあります。

     でも 自分に厳しいという観点では

    辰村先生の方が もっと凄いと思います。」

辰村  泣いた。。。。。

 

こんな子どもに育て上げた親こそ

素晴らしいと思う。

 

出会いに感謝。

 

 

スタハ    辰村

 

PS    附属 泉丘などの トップ校の勉強は 熾烈を極める。

  何しろ 各学校のトップ10が集合している団体だからだ。

  中学で 学年10番でも 泉丘 附属では 当然ビリ近くになる。

  中学の規模にもよるが 学年5番でも 学校の平均点 行くかどうかだ。

 

  多くの生徒たちは 本当に 切磋琢磨し

  大学目指して ひたすら頑張っている。

 

  ただ 全国の受験生は 「中学から大学受験」を始めている。

  私たちは 高1から。。。

 

  休んでいる暇は 一時もない。

 

  これからも 彼らの心に寄り添いつつ

  励ましていきたい。

 

  それにしても 渚 ありがとう。

 

  もっともっともっともっと 

  君たちのために頑張るね。


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