【 さっき 中国の塾経営者が電話をくれた(笑)  】

↑  西洋美術館の考える人

 

 

中国の塾友達から

今朝 電話が。

 

友達 「 今度 中国来ない?」

   「 10月29日から日本に行って 11月5日に帰るから 

       一緒に行こうか?」

私  「 予定見たら 11月上旬は ちょっと用事があるね。

      ただ 11月15日ぐらいは行けるよ。」

友達 「 わかったよ。じゃあ 日本に行った時 

     ちょっと打ち合わせをしよう。」

 

2、3分で 中国行き 決まった(笑)

 

2年前に その塾を訪問させていただいた。

この間 会った時 

1つの教室で まあまあの規模くらいだった。

 

そしたら

あれよあれよと言う感じで

あっという間に拡大した。

 

あっという間に スタハの はるか先に行ってしまった笑

 

この間 日本の教育の仕方を 

教えに行ったのに

最近は いつも教えていただく立場。

 

彼の行動力には 本当に頭が下がる。

 

決断が早く

自分に厳しく情熱があり新しいものを

躊躇なくどんどん取り入れる器の大きさがある。

 

彼は 塾以外にも

たくさんの大きな会社を経営している。

日本にもたくさんの製品を輸出している。

 

倉庫を見せてもらったが

体育館みたいな大きな倉庫に

たくさんの日本向け製品が

積み上げられていた。

 

私の師匠だ。

 

 

出会いに心から感謝している。

 

スタハ   辰村

 

PS   今度は 最近のAI機器の発達を 

  お伝えするつもりだ。

 

  小さい材料ですまないと思っている。

 

  彼の役に立ちたい。

 

 


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